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手紙の書き方

【冬の二十四節気】手紙に季語をとりいれてみましょう

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冬の二十四節気

冬の二十四節気は、立冬(11月8日)から大寒(2月3日ごろ)までの季節。

寒中見舞いやお正月など、手紙を出すチャンスが多い時期でもあります。

冬の手紙の季語がわかれば、季節感豊かな手紙の書き方ができるようになるでしょう。

このページでは、手紙の季語【冬の二十四節気】についてまとめてあります。




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【立冬】冬の二十四節気【立冬】冬の二十四節気
立冬(りっとう)11月8日~22日ごろ。立冬は、冬の始まり。霜・木枯らし・落ち葉など、冬の言葉にも寒さを感じます。

【小雪】冬の二十四節気【小雪】冬の二十四節気
小雪(しょうせつ)11月23日~12月6日ごろ。高い山に、うっすらと雪化粧した姿を見ることができる時期です。

【大雪】冬の二十四節気【大雪】冬の二十四節気
大雪(たいせつ)12月7日~21日ごろ。西高東低の気圧配置になる頃。乾燥した冬晴れの日が続くようになります。

【冬至】冬の二十四節気【冬至】冬の二十四節気
冬至(とうじ)12月22日~1月5日ごろ。一年で一番昼が短く、夜が長く。一陽来復(いちようらいふく)とも呼ばれます。

【小寒】冬の二十四節気【小寒】冬の二十四節気
小寒(しょうかん)1月6日~20日ごろ。小寒は「寒の入り」と呼ばれています。寒さが厳しくなり、冬本番を迎える季節です。

【大寒】冬の二十四節気【大寒】冬の二十四節気
大寒(だいかん)1月21日~2月3日ごろ。一年の中で最も寒い季節。冬が終わり、春の足音が聞こえてきています。








 

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